庄内ボーイズ・活動日誌

山形県庄内地域で活動する野球チーム『庄内ボーイズ』の活動内容です

庄内ボーイズ便りVol.46

庄内ボーイズ便り46号を掲載しました。

庄内ボーイズ便りVol.45

庄内ボーイズ便り45号を掲載しました。

庄内ボーイズ便りVol.44

庄内ボーイズ便り44号を掲載しました。

庄内ボーイズ便りVol.43

庄内ボーイズ便り43号を掲載しました。

庄内ボーイズ便りVol.42

庄内ボーイズ便り42号を掲載しました。

庄内ボーイズ便りVol.41

庄内ボーイズ便り41号を発行しました。

成功とは一つではない

成功とは一つではない ―世界で活躍する人たちへー 日本の野球少年は国内の高校に進学、甲子園を目指しその後は大学、社会人へと進むのが一般的である。しかしこういった今までのレールに乗らない野球人生を歩もうとする若者が増えている。そればかりか高野連…

庄内ボーイズ便りVol.40

庄内ボーイズ便り40号を掲載します。

内なる戦い

内なる戦い 仙台育英高校の全国制覇は長い高校野球史の中でも特筆すべき出来事である。白河の関を越えたこともそうであるが、それ以上に高校野球で球速140㎞を超す投手を5人も擁し優勝を成し遂げたチームは今までなかった。報道によるとベンチに入ってい…

庄内ボーイズ便りVol.39

庄内ボーイズ便り39号を掲載しました。

背番号18

背番号18 8月29日(金)東京ドームで行われた第93回都市対抗野球大会は横浜市・ENEOSが二連覇を狙う東京ガスを5-4で降し、9年振り12回目の優勝を果たした。9回表に登板したENEOSのエース柏原史陽投手は5連投ながら最後の打者をショートゴロに打ち取り、決勝戦…

庄内ボーイズ便りVol.38

庄内ボーイズ便り38号を掲載しました。

人生は思うに任せぬ

人生は思うに任せぬ 長年コツコツと集めた書籍が存在感を失いつつある。きちんと整理されたスクラップブックも色あせてきた。私以外には無用の長物であろう。それでも私にとっては自分史の重要な1ページである。そう簡単にこの領域を侵されてはなるまい。し…

庄内ボーイズ便りVol.37

庄内ボーイズ便り37号を掲載しました。

庄内ボーイズ便りVol.36

庄内ボーイズ便り36号を掲載しました。

庄内ボーイズ便りVol.35

庄内ボーイズ便り35号を掲載いたします。

庄内ボーイズ便りVol.34

庄内ボーイズ便り34号を掲載します。

庄内ボーイズ便りVol.33

庄内ボーイズ便り33号を掲載しました。

坪田名人のアンパンミット

坪田名人のアンパンミット 成東高校(千葉県)3年春に見た鈴木孝政投手のピッチングに強い衝撃を憶えた。全身バネのような軽やかなフォームの指先から離れたボールは今までに見たことのない特殊な球筋であった。そして物理に反する異次元のボールは心地よい音…

庄内ボーイズ便りVol.32

庄内ボーイズ便り32号を掲載いたします。

庄内ボーイズ便りVol.31

庄内ボーイズ便り31号を掲載しました。

庄内ボーイズ便りVol.30

庄内ボーイズ便り30号を掲載しました。

庄内ボーイズ便りVol.29

庄内ボーイズ便り29号を掲載しました。

プライベートレッスン

プライベートレッスン アメリカの子ども達を取り巻くベースボール事情はメジャー顔負けの競争システムである。高額なプライベートレッスン、強豪チームへの選抜試験、落ちれば移籍は当たり前。そこには公平・平等を重視する日本の少年野球は存在しない。そも…

練習はどこも同じ!?

練習はどこも同じ!? 長年高校野球ファンの知人の兄は「色々な高校野球の練習を見てきたけど練習なんて大体どこも同じだよ」と言い切る。そして最後にこう締めくくる。 「一番大きな違いはここだよ、ここ!」と何度も胸を叩くのであった。 彼は駒大苫小牧高…

生徒新聞紹介

鶴岡三中 豊田晃生君(3年)の作った新聞を紹介します。

庄内ボーイズ便りVol.28

庄内ボーイズ便り28号を掲載しました。

野球は危機か!? ~一人一人を大事に育てよう~

野球は危機か!? ~一人一人を大事に育てよう~ グランドでは小学生が野球に興じている。確かに以前に比べれば選手は少ないように思うが、あちこちでこの風景を見かける。コロナ禍とはいえ日本シリーズには多くの観客がタオル片手に応援している。また図書…

庄内ボーイズ便りVol.27

庄内ボーイズ便り27号を掲載しました。

アンリトゥンルール(Unwritten Rules)―暗黙の規則―

アンリトゥンルール(Unwritten Rules) ―暗黙の規則― 野球というよりスポーツそのものに全く興味のない研究者は「野球なんて、勝ちたければエースに早いうちからぶつけてしまえばいいんだろ」とこともなげに私に言い放った。あまりにもストレートなその言葉…